中学3年のときのレイコ先生との思い出

エロい先生

僕の思いでに残るエッチな体験談をご紹介します。

僕は中学時代には虐めにあっていました。

幼いころから内向的で友達も少なかったです。

多分、虐めの原因はそういったところにあったのでしょう。

そんな惨めな学校生活を送っていた中学3年生の春のこと

若い女性の英語の先生が副担任として赴任してきました。

モデルみたいに綺麗な人でした。

ちょっと気の強いところもありますが、性格もよかったです。

すぐにクラスの人気物になったのです。

先生の名前は仮名でレイコ先生とでもしておきましょう。

レイコ先生は虐められている僕を守ってくれたのです。

僕が不良に囲まれていたりすると割り込んで助けてくれたのです。

レイコ先生だけが僕に話かけてくれたと思います。

その年の夏の終わりのことです

次の日のPTA集会の準備を僕のクラスが担当することになりました。

放課後、掃除の時間が終わったらそれぞれが講堂に行きます。

パイプ椅子を並べる作業をするのです。

僕が掃除を終わって講堂に行くと最初のうちはみんなで準備していたのに、次第に僕の周囲から人がいなくなります。

最終的に講堂の中には僕一人だけがポツリと残された感じになったのです。

椅子並べが1/3位終わったころ

カットソーとジャージに着替えたレイコ先生が様子を見に講堂に着ました。

レイコ先生は他の生徒のことを聞いてきたので僕は事情を説明しました。

レイコ先生はとても怒って、残りの作業を手伝ってくれることになりました。

僕は嬉しくなりました

先生が僕のために怒りを感じてくれたり、ふたりで一緒にいられたりすることで舞い上がっていたのです。

作業中にレイコ先生が前屈みになるとカットソーの胸元が大きくあきました。

胸の谷間と白いブラジャーが見えたのです。

後にまわるとジャージに浮き出ているプリプリとしたヒップライン。

そしてウエストにはみ出す白いパンチラが近くでガン見することもできました。

レイコ先生の香水の良い匂いでクラクラしていました

パイプイスを取りに二人で暗い倉庫に入ります。

レイコ先生が棚の下の段のイスをとろうとします。

ヒップを突き出す格好になって僕は熱くなり、無意識にレイコ先生のアソコからお尻のワレメのあたりを手で触ってしまったのです。

レイコ先生は反射的にビクっとしたようです。

そして驚いた表情で僕のほうを振り向きました。

僕は頭に血が上って意識朦朧としながらレイコ先生に抱きつきました。

抵抗されたけれどレイコ先生の胸元から手を入れてオッパイを揉みました。

そして、レイコ先生を押し倒したのです。

レイコ先生は床に頭を打ったと思います。

レイコ先生は後頭部を抱えて苦しんでいました。

僕はレイコ先生のジャージとパンティを一挙に脱がしました。

レイコ先生の両脚を広げて股間に顔を埋めてクンニリングスをしてアソコをペロペロと舐めてみました。

初めてみる女の人のアソコ

少しグロい感じがしました。

独特の味と匂いがしましたがとても興奮した記憶があります。

レイコ先生のオッパイも見てみたくなりました。

カットソーとブラジャーを強引にめくり上げたときにレイコ先生と目があいました。

レイコ先生は怖い目をして僕をにらみつけました

思い切りビンタをされました。

けれども僕の前には大きく揺れるマシュマロのような柔らかい胸がありました。

柔らかい胸

僕はムラムラした気持ちを抑えることが出来ませんでした。

レイコ先生の目を見返しながら先生のたわわに実った乳房に手を伸ばしました。

レイコ先生は呆れた顔をしていました

溜息をついて横を向いてしまうレイコ先生。

僕は夢中でオッパイとアソコにしゃぶりつきました。

恥ずかしかったけど僕も短パンを脱いでペニスを手でかくし亀頭をレイコ先生のアソコに当ててみました。

ペニスはレイコ先生のヌルヌルしたワレメにニュルリと入りました

中は凄く温かくて柔らかでした。

ペニスがとろけるような感じですぐに中で爆発してしまいまいた。

そのことを知られるのがいやでレイコ先生にキスをしようとしました。

レイコ先生はそっぽを向いたままでした。

僕はこれで全て終わったと思いました。

エッチな体験談はいろいろありますがこれが一番の思いでです。

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