大学時代の興奮する日曜に潜むエッチな体験談

宅飲み セックス

AVのようなシチュエーションというのも、確かにあこがれはするのですが実際に体験するとなると、やっぱり日常の中にあるエッチな体験談になる方がよっぽど刺激的ですよね。

日常の中にある、ちょっとエッチな事というのが結局一番思い出に残りますし、生々しさや臨場感という物がより妄想を掻き立ててくれると思います。

日常の中にあるエッチな体験談

私が経験した、エッチな体験は本当に何気ない日常の中にあったのですがだからこそ、そのエッチな経験がより異質というか光っている感じがして今も忘れない思い出になっています。

まだ、当時私は大学生だったのですが、仲のいいゼミの皆で集まって宅飲みをすることにしました。

男女二人ずつの計四人で、鍋をしながら一緒に飲んでわいわいと楽しんでいたのですが、深夜を周り始めるとお酒もいい感じに回ってきて、皆で鍋を片づけて雑魚寝をする事になりました。

雑魚寝

皆で銘々の場所で転がって寝ていたのですが、結構その時期が冬の真っただ中でかなり寒かったんですね。

毛布だけで雑魚寝はちょっと寒かったのですが、その時に一緒に居た女の子が寒いと抱きついてきたんです。

割と、可愛い子でスタイルもよかったし、酔ってるのもあって此方もちょっと理性が緩まっており、抱きしめ返してしまいました。

全然抵抗がないから、もっといけるかなという感じでお尻を触ったりしてみたのですがそれでもやっぱり抵抗なし。

これは、このままいけると確信して相手のスカートの中に暗がりの中で手をいれてパンツの上からまんこなでなで。

すると、もうパンツの中で糸を引くほど濡れてて向こうも割とやる気だったのかな?

とそのままパンツを膝まで下ろして直接手マンをしたら此方にしがみついてきて、声を抑え始めたので、そのまま指を中に入れてくちゅくちゅと、かき混ぜてあげると腰をカクカクっと振って気持ちいいのを抑えているのがかなりエロ買ったです。

近くに人がいるのにセックス

近くに人がいるのにセックス

もう二人はそれぞれ雑魚寝のまま、特に身動きもなく起きる気配がなかったので、すぐそこにいるのにも関わらずそのままセックスを初めてしまいました。

スカートを前側だけ持ち上げて自分もズボンを腰のところまで下げてちんぽを出し、そのまま正面から側位で抱きしめるようにして挿入。

お尻をつかみ、離れないようにしながらスローセックスの要領でじっくりとおまんこを味あわせてもらいました。

近くに寝ているとは言え、同じゼミの仲間がいるのにも関わらずその中の一人とゴムもせずにセックスをしているなんて、日常の中にある非日常感がとても強くして興奮しましたね。

いつもよりも、こちらのちんぽは硬くなっていましたし、挿入してからも側位でしかも近くに人が寝ているからあまり激しくすることもできず。

ただその分じっくりと味わうようなピストンで犯してあげると、暗がりで目が慣れたのか相手の表情が見えたのですが、とろんとした完全に感じているメスの顔になっていましたね。

彼氏がいるゼミ仲間に中出し

しかも、更に興奮したのがそのゼミの女の子が飲みの中の話しでは彼氏がいるという事を聞いていた事でした。

普通に彼氏がいるのに、酔っているからと言って別の男に抱きついて、ほかの人がいるそばで生ハメを許すなんて、とんだエロビッチだな、と思いながらも寧ろそれが余計に興奮してお尻をにぎにぎしながら一番奥をゆっくりと舐めるように突いてあげると、両腕でしっかりとしがみつきながら声を我慢しているのがかなり興奮しました。

そのまま、外に漏れては困るのでたっぷりと中出しまでしてあげたら「彼氏より良かった…」と耳元で囁かれて余計に良かったですね。実は今も浮気相手としてセフレの関係を楽しんでいます。

出会い系サイト「ピュアアイ」のほうが

ピュアアイ

今回は実際に出会いがありそこからセックスに至ったのですが、正直セックスするなら出会い系サイトを使った方が早いです。ピュアアイというサイトが会えるし使いやすいですよ。

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